うきは市「白壁の町並み」

うきは市
年を重ねても変わらぬ、歴史情緒溢れる白壁の町並み

筑後吉井地区は、江戸時代に豊後街道の宿場町として栄えた歴史ある地域です。明治の大火後、瓦葺塗屋造の商家が並び、大正期に現在の町並みが完成。漆喰塗りの土蔵造りや屋敷群が約250軒残り、1996年に重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。

引用:風趣を醸す、重要伝統的建造物群保存地区。年を重ねても変わらぬ、歴史情緒溢れる「白壁の町並み」

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